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ひょうたん印管端防食管継手

ひょうたん印印管端防食管継手

近年、地球環境問題を解決するため、循環型社会の実現が重要な課題になっています。「建設リサイクル法」「グリーン購入法」などが制定され、建築部材についても環境保全に配慮した材料が要求されています。当社は内蔵コア、外面ライニングについて環境にやさしい材料をめざして研究開発を進めてきました。
当社の管端防食管継手は、ポリオレフィン系の樹脂を使用した環境に優しい製品です。


●(公社)日本水道協会品質認証センター認証登録品
●日本金属継手協会規格 JPF MP 003 水道用ライニング鋼管用ねじ込み式管端防食管継手対応品
●日本金属継手協会規格 JPF MP 008 水道用ライニング鋼管用ねじ込み式管端防食管フランジ対応品
●国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」対応品

製品詳細

ひょうたん印管継手

ひょうたん印印管継手

ねじ接続による中小口径鋼管用の管継手で、JIS B 2301に「ねじ込み式可鍛鋳鉄製管継手」として規定されている継手です。
主な材料はマレブル(黒心可鍛鋳鉄)で、ねじ部には管用テーパねじが加工してあり、表面を処理する場合は溶融亜鉛めっきを施しています。
溶融亜鉛めっきは、環境負荷を軽減した優めっきを採用しています。
(RoHS規則6物質は、含んでおりません。)

製品詳細

ひょうたん印消火配管関連継手類

ひょうたん印印消火配管関連継手類

建築物の高層・大規模化により消防設備の重要性は増大する一方です。
当社は防災配管に求められる多種多様なニーズに豊富な品揃えをもってお応えいたします。

製品詳細

排水鋼管用可とう継手

排水鋼管用可とう継手

近年、建築物の高層化、生活様式の向上に伴い、汚水、雑排水配管においては建築物の挙動に対する追随性(可とう性)、温排水による熱膨張量の吸収性能等が求められるようになりました。また、施工においても、より簡便で省力化の図れる材料が求められています。
そこで提案するのがこのひょうたん印印排水鋼管用可とう継手です。

●日本金属継手協会規格品

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ひょうたん印ハイパワーロック® ひょうたん印ハイパワージョイント®

ひょうたん印印ハイパワーロック®
ひょうたん印印ハイパワージョイント®

3管種に対応できます。(※ハイパワーロックの場合)
鋼管  JIS G 3452 配管用炭素鋼鋼管
    JIS G 3442 水配管用亜鉛めっき鋼管
    JWWA K 116 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管
    JWWA K 132 水道用ポリエチレン紛体ライニング鋼管
塩ビ管 JIS K 6741 硬質ポリ塩化ビニル管
    JIS K 6742 水道用硬質ポリ塩化ビニル管
ポリ管 JIS K 6762 水道用ポリエチレン二層管(1 種)

●(公社)日本水道協会品質認証センター認証登録品
 (アイテムについては、ご確認ください。)

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